映画DVD 日本映画 アニメーション映画

映画DVD・日本映画・アニメーション映画を探すサイトです。
日本映画については、ドラマ・恋愛・アクション・時代劇・SF ファンタジー・コメディー・青春 学園・ホラー サスペンス、戦争・特撮・ドキュメンタリー・BOX セットから探せます。アニメについては、ジブリ・アニメ キッズ ファミリー・アニメ その他から探せます。

アイテム詳細


東宝

グループ:DVD

ランキング:4117

価格:¥ 8,479

発売日:2008-02-22

通常24時間以内に発送

このページのURLは
http://dvd.moneym.net/asin/DVD/B000Z6XPI8/

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

がんばれ!!タブチくん!! (2) (双葉文庫―ひさいち文庫)

がんばれ!!タブチくん!! (阪神死闘篇) (双葉文庫―ひさいち文庫)

バイトくん 7 (7) (双葉文庫 い 17-34 ひさいち文庫) (双葉文庫 い 17-34 ひさいち文庫)

ワイはアサシオや (双葉文庫 い 17-33 ひさいち文庫)

これがワシらのプロ野球 (双葉文庫 い 17-36 ひさいち文庫) (双葉文庫 い 17-36 ひさいち文庫)

カスタマーレビュー

小林治の最高傑作  (2008-07-15)
アニメータ小林治といえば、通はBECKの人よりコチラ。新ド根性ガエルもありますが、小林治の本領が発揮されてるのは断然こっち。
「ああツッパリ人生」で、ヒロオカが一度すすったうどんをなぜか口から出して確認し、もう一度食べるシーンは、子どもの頃真似して親に殴られた思い出が。
この微妙なゆるさは最近のアニメにはない味、子どものプレゼントに是非オススメします。

何度観ても・・・  (2008-03-29)
かなり前の作品なのですが、今観ても十分面白いです。田淵が西武に移籍してからの話なのですが、恐らく田淵を知らなくても楽しめる作品だと思います。
野球アニメなのですが完全なギャグアニメですw 肩の力を抜いて楽しむ事ができる作品でしょう

ケーブルテレビでもたまにしかやってくれないのでこの機会にDVDを買って家族で一緒に観てみては?買って損は無いでしょう。

あの頃のプロ野球と今のプロ野球  (2008-03-03)
この作品が公開されていた頃と今ではパ・リーグもすっかり様変わりしているし(何せ当時の球団のうち3つは身売りと合併で消滅、2つは本拠地移転、残り1つも球場ドーム化&チーム名に「埼玉」が付いたし)、最近のプロ野球ファンの中には「何が何だかわからない」「どこが面白いの?」と言う人もいるかもしれませんが(私自身は楽しみましたが)、この作品に出てくるタブチくんをはじめとして、ネモト監督やヤスダ投手と言ったキャラクターが個性派揃いなんですよね。
こう考えるとあの当時のプロ野球というのは選手一人ひとりが強烈な個性を持っていたから人気があったのかもしれませんね。
悪い意味で選手がサラリーマン化しつつある今のプロ野球界には、こういった漫画のモデルになるような個性を持った選手がもっと多く出て欲しいと思います。

黄金期  (2008-02-20)
野球人気低迷がささやかれてから久しい・・・
プラチナチケットと言われた巨人戦も、今はドームに空席が目立つまでになった。ゴールデンタイムの中継も、今は放送されない日の方が多いくらいである。
諸行無常とは言うが、かつて我々を熱狂の渦に巻き込み、数々のドラマを見せてくれたプロ野球が衰退してゆく現状を見るのは実に忍びない。
野球を愛し、野球に人生を賭けた人たちがいたことをこの作品を見て多くの人たちに見てもらいたい。コミカルな作品であるが、作品の根底に流れるものは「みんな野球が好きだった」と言う熱い思いである。この作品が、野球に勢いがあったからこそ生まれた作品であることをみんなに理解してもらいたい。
そんな人が一人でもいる限りプロ野球は滅びないと私は思う。そんな人が増えてゆくことこそが、現在の野球人気低迷を救う最大の鍵であると私は切に願う。主題歌の一節「もう一度 美しく 花咲かせてよ」という詩を噛みしめながら・・・「いつかきっとと 信じたい」


まさか出るとは、  (2007-11-27)
まさか出ると思わなかった、しかもボックスでこんなに安く
オークションで30分の物を三本1万円以上使い手に入れました
商品化は無理だと思い諦めていましたが雑紙で発売される事を知り
すぐに予約しました、この作品に使われた選手が現役を引退して
いるとは言え訴えられないのでしょうか昔、田淵幸一はインタビューで
お金はもらっていないと言っていましたが
私はこの作品でタブチくんも当然好きですがヒロオカとヤスダ
のやり取りが好きです
発売中止にならないで下さい

映画DVDメニュー

カテゴリ