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アイテム詳細
角川エンタテインメント
グループ:DVD
ランキング:35799
価格:¥ 3,340
発売日:2007-07-20
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レビュー(Amazon.co.jp)
???2007年3月に公開された、佐藤江梨子主演、水野美紀、加藤晴彦共演のホラームービー。1970年代に世間を震撼させた都市伝説をテーマに、現代に蘇った(!?)“口裂け女”事件の真相に迫る女教師の姿を描いた物語で、肌にまとわりつくような湿った恐怖感は、日本映画ならではのもの。「美容整形に失敗してこわい顔になった」、「ポマードの匂いが嫌い」など、子どものころ口裂け女の噂をささやきあった大人世代には懐かしく、当時を知らない世代には新鮮に感じられる作品で、年代によって異なる思いを喚起される。佐藤の正義感あふれる教師ぶり、水野のもの悲しさを湛えた演技は必見。――27年前、世間をにぎわせた“口裂け女”が郊外の町に出現!?目の前で女に教え子を連れ去られた京子(佐藤)は、身を賭して救出に乗り出すが…。(みき〜る)
カスタマーレビュー ![]()
マジで怖いです
(2008-11-25)
昨夜観ました。眠れないくらい怖かった。どうぞ深夜の暗い部屋で観て下さい。
淡々とした演技は逆にリアル感を増して非常に良いです。
おそらく、人を刺しても何かが麻痺するので、あんな感じだと思いますし、死体の行方を
いちいち説明する必要も全く無いと思います。映画が伝えたいのはそこではないですから。
そんな所を気にしてケチをつけてもつまらないでしょ。ストーリーにはきちんと軸が通って
いますので、焦点を絞って観ればそうとう怖いです。
子供への愛情と、何だかわからない裏返しの憎しみ・・・。怖くて悲しいテーマですね。
最後に、佐藤江梨子さんの、子供への愛と一転したラストシーンが一番怖かった。
グラドル出身なんて完全に捨ててますよ。拍手。
近年稀にみる駄作
(2008-08-18)
演技が酷い。虐待のシーンがB級以下。子供の口をなんの意味もなく切り裂くシーンが残酷。
本当にみて全然得のない映画。
ホラーでもエンターテイメントでもない。児童虐待ムービーである。
(2008-08-12)
これは、児童虐待を見せた映画である。現実には、児童虐待に父親(男)も加わる。この映画以上に、児童虐待は残酷である。この映画の欠点は、母親だけが児童虐待を行っていたことである。また、今不安に怯えて生きている人たちは、児童虐待の被害者である可能性ある。親に恐怖を与えられた人は、この映画を見ない方がよいと思う。
後味最悪映画。
(2008-03-02)
まぁヒドいです。
痛々しいです。
脚本だとか演出だとか演技だとか…
そんなのどうでもよくなるほど子供達に対する暴力シーンが酷いです。
「口裂け女」
子供達のほとんどが知っている都市伝説の一つです。が、決して子供にゎみせられない映画だと思います。
興味があるお子さんとかいると思います。観てみようかなって軽〜い気持ちで観ちゃったりしたら絶対にトラウマになります。
現に成人している私でさえトラウマになりかけています。
あ〜!!!
観なきゃよかった…
パワーが足りない
(2008-02-05)
某ドラマで同棲していた、水野美紀と加藤晴彦が殺し合ってます(笑)
口裂け女の正体を描いているのはイイと思います。
このランクの作品にしては豪華キャストですね。
あとは演出にパワーがあれば良かったね!

